新書バッシング論先崎 彰容新潮社 · 2019年6月 · 新潮新書登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介知識人もメディアも、事の本質を見落としていないか。日本人はなぜかくも余裕を失ったのか。くり返されるバッシング、謝罪と反省のなかに潜む社会の構造変化をとらえ、「マジメ」で「美しい国」の病根をえぐりだす。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍先崎 彰容の他の本違和感の正体先崎 彰容国家の尊厳先崎 彰容本居宣長 : 「もののあはれ」と「日本」の発見先崎 彰容吉本隆明『共同幻想論』先崎 彰容鏡の中のアメリカ先崎 彰容未完の西郷隆盛 : 日本人はなぜ論じ続けるのか先崎 彰容図書館で借りる