宮本輝全集(第2巻)宮本輝新潮社 · 1992年5月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介愛と憎、生と死の極限に迫る書簡体小説と、清爽な軽井沢にくり広げられる、美しくも罪深い背徳の夏。長編小説二作。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍宮本輝の他の本すべて見る錦繍宮本輝螢川・泥の河宮本輝流転の海宮本輝優駿 上宮本輝彗星物語宮本輝青が散る 下宮本輝図書館で借りる