人文・思想・社会ルネサンスとは何であったのか塩野七生新潮社 · 2001年4月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介そこには、混迷を脱した人びとがいた。30年におよぶルネサンスへの熱情を注いだ最新の文明論。フィレンツェ、ローマ、ヴェネツィアと、ルネサンスが花開いた三大都市を順にたどりながら、レオナルド・ダ・ヴィンチをはじめ、フリードリッヒ二世やアルド・マヌッツィオなど「ルネサンス」を創った人びとの魅力と時代の本質をわかりやすく説いた、最高の入門書。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍塩野七生の他の本すべて見るローマは一日にして成らず(上) ローマ人の物語1塩野七生チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷塩野七生コンスタンティノープルの陥落塩野七生ハンニバル戦記(上) ローマ人の物語3塩野七生ローマは一日にして成らず(下) ローマ人の物語2塩野七生日本人へ(リーダー篇)塩野七生図書館で借りる