文芸盤上の向日葵柚月裕子中央公論新社 · 2017年8月 · 563ページ登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介埼玉県天木山山中で発見された白骨死体。遺留品である初代菊水月作の名駒を頼りに、叩き上げの刑事・石破と、かつてプロ棋士を志していた新米刑事・佐野のコンビが捜査を開始した。それから四か月、二人は厳冬の山形県天童市に降り立つ。向かう先は、将棋界のみならず、日本中から注目を浴びる竜昇戦の会場だ。世紀の対局の先に待っていた、壮絶な結末とはー!?レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も傲慢と善良辻村深月マリアビートル伊坂幸太郎ナミヤ雑貨店の奇蹟東野 圭吾小説 天気の子新海誠六人の嘘つきな大学生浅倉秋成この本を盗む者は深緑野分柚月裕子の他の本すべて見る慈雨柚月裕子孤狼の血(1)柚月裕子教誨柚月裕子朽ちないサクラ柚月裕子最後の証人(1)柚月裕子風に立つ柚月裕子図書館で借りる