新書刀伊の入寇 : 平安時代、最大の対外危機関 幸彦中央公論新社 · 2021年8月 · 中公新書 2655登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介藤原道長が栄華を極めていた時代、対馬・壱岐と北九州沿岸が突如、外敵に襲われた。千年前の日本が直面した危機を検証する。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍関 幸彦の他の本「国史」の誕生 : ミカドの国の歴史学関 幸彦武士の誕生関 幸彦英雄伝説の日本史関 幸彦〈幕府〉の発見 : 武家政権の常識を問う関 幸彦鎌倉殿誕生 : 源頼朝関 幸彦『吾妻鏡』の時代関 幸彦図書館で借りる