文庫青蛙堂鬼談岡本綺堂中央公論新社 · 2012年10月 · 中公文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介夜ごと人間の血を舐る一本足の美女、蝦蟇に祈祷をするうら若き妻、井戸の底にひそむ美少年、そして夜店で買った目隠しされた猿の面をめぐる怪異ー。ひとところに集められた男女が披露する百物語形式の怪談十二篇に、附録として単行本未収載の短篇二篇を添える。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍岡本綺堂の他の本すべて見る近代異妖篇岡本綺堂三浦老人昔話岡本綺堂今古探偵十話岡本綺堂怪獣岡本綺堂図書館で借りる