文庫近代異妖篇岡本綺堂中央公論新社 · 2013年4月 · 中公文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介名作「青蛙堂鬼談」の拾遺集ともいえる怪談・奇談集。武家屋敷の因縁ばなし、人をひとり殺してきたと告白する藝妓のはなし、影を踏まれるのが怖くて外にでられなくなった娘のはなしなど、江戸から大正期にかけてのふしぎな話をあつめた。附録として単行本未収載の短篇二篇を添える。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍岡本綺堂の他の本すべて見る青蛙堂鬼談岡本綺堂三浦老人昔話岡本綺堂今古探偵十話岡本綺堂怪獣岡本綺堂図書館で借りる