金雀枝荘の殺人今邑彩中央公論新社 · 2013年10月 · 364ページ · 中公文庫登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介完全に封印され「密室」状況となった館で起こった一族六人殺しの真犯人は、いったい誰だったのか。事件から一年後、真相を探るべく館にやってきた兄弟たちは推理合戦を繰り広げる。そして、また悲劇の幕が開いた…。恐怖と幻想に満ちた本格ミステリー。巻末に全著作リストを付す。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍今邑彩の他の本すべて見るルームメイト今邑彩よもつひらさか今邑彩そして誰もいなくなる改版今邑彩少女Aの殺人今邑彩鬼今邑彩つきまとわれて今邑彩図書館で借りる