文庫そして誰もいなくなる改版今邑彩中央公論新社 · 2010年4月 · 426ページ · 中公文庫登録している人4読了した人2レビュー0内容紹介名門女子校の式典の最中、演劇部による『そして誰もいなくなった』の舞台上で、服毒死する役の生徒が実際に死亡。上演は中断されたが、その後も部員たちが芝居の筋書き通りの順序と手段で殺されていく。次のターゲットは私!?部長の江島小雪は顧問の向坂典子とともに、姿なき犯人に立ち向かうが…。戦慄の本格ミステリー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も時計館の殺人<新装改訂版>(下)綾辻行人スマホを落としただけなのに志駕晃ふちなしのかがみ辻村深月人形館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人カラスの親指 by rule of CROW’s thumb道尾秀介時計館の殺人<新装改訂版>(上)綾辻行人今邑彩の他の本すべて見るルームメイト今邑彩よもつひらさか今邑彩少女Aの殺人今邑彩鬼今邑彩つきまとわれて今邑彩i鏡に消えた殺人者今邑彩図書館で借りる