楽園とは探偵の不在なり斜線堂有紀早川書房 · 2020年8月20日 · 315ページ登録している人2読了した人2レビュー0内容紹介二人以上殺した者は"天使"によって即座に地獄に堕とされるようになった世界。細々と探偵業を営む青岸焦は「天国が存在するか知りたくないか」と大富豪・常木王凱に誘われ、常世島を訪れる。そこで彼を待っていたのは、起きるはずのない連続殺人事件だった。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も准教授・高槻彰良の推察 民俗学かく語りき(1)澤村 御影西の魔女が死んだ梨木 香歩そして誰もいなくなったアガサ・クリスティー/青木 久惠斜線堂有紀の他の本すべて見る廃遊園地の殺人斜線堂有紀愛じゃないならこれは何斜線堂有紀本の背骨が最後に残る斜線堂有紀星が人を愛すことなかれ斜線堂有紀ゴールデンタイムの消費期限斜線堂有紀夏の終わりに君が死ねば完璧だったから(1)斜線堂有紀図書館で借りる