日本のいちばん長い夏半藤一利文藝春秋 · 2007年10月19日 · 文春新書登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介玉音放送は軍・将兵への「御言葉」だった!?日本人は終戦をどう受けとめたか。政治や軍部の中枢から前線の将兵や銃後の人々まで、30の視点が語る忘れてはいけないあの戦争。貴重な証言で埋め尽された「後世への贈り物」。当事者30人が昭和38年夏に一堂に会した、前代未聞の「座談昭和史」。司会は半藤一利(当時、33歳)。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍半藤一利の他の本すべて見る日本のいちばん長い日 決定版半藤一利幕末史半藤 一利日本型リーダーはなぜ失敗するのか半藤一利あの戦争と日本人半藤一利戦争というもの半藤一利歴史と戦争半藤一利図書館で借りる