日本人の誇り藤原正彦文藝春秋 · 2011年4月20日 · 文春新書登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「個より公、金より徳、競争より和」を重んじる日本国民の精神性は、文明史上、世界に冠たる尊きものだった。しかし戦後日本は、その自信をなぜ失ったのか?幕末の開国から昭和の敗戦に至る歴史を徹底検証し、国難の時代を生きる日本人に誇りと自信を与える、現代人必読の書。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍藤原正彦の他の本すべて見る国家の品格藤原正彦世にも美しい数学入門藤原正彦/小川洋子(1962-)祖国とは国語藤原正彦若き数学者のアメリカ藤原正彦遙かなるケンブリッジ藤原正彦国家と教養藤原正彦図書館で借りる