歴史探偵 開戦から終戦まで半藤一利文藝春秋 · 2021年12月16日 · 文春新書登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介日米両海軍の軍人をリーダーシップの観点から分析した「提督たちのリーダーシップ」。ドイツを訪れ、ヒトラーとは何者なのかを考えた「昭和天皇とヒトラー」。戦中から戦後の大相撲の思い出をつづった「櫓太鼓や隅田川」など。大好評『歴史探偵』シリーズの第三弾。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍半藤一利の他の本すべて見る日本のいちばん長い日 決定版半藤一利幕末史半藤 一利日本型リーダーはなぜ失敗するのか半藤一利あの戦争と日本人半藤一利戦争というもの半藤一利歴史と戦争半藤一利図書館で借りる