文庫陰陽師. 付喪神ノ巻夢枕獏文藝春秋 · 2000年11月 · 348ページ · 文春文庫登録している人2読了した人1レビュー1内容紹介丑の刻、貴船神社に夜毎現われる白装束の女が鬼となって、自分を捨てた男を取り殺そうとする。そんな男の窮地を救うため、安倍晴明と源博雅が目にしたものは!?女の悲しい性を描いた「鉄輪」他、全七篇。百鬼夜行の平安時代。魍魎たちに立ち向かう若き晴明と博雅の胸のすく活躍、魅惑の伝奇ロマンシリーズ第三弾。レビューレビューを書く892026年8月26日シリーズ3作目 *2011.1 *2014.7 *2021.7 *2026.4みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も時をかける少女 〈新装版〉筒井 康隆/貞本 義行/角川書店装丁室光媒の花道尾秀介砂の女安部 公房西の魔女が死んだ梨木 香歩星の王子さまサン=テグジュペリ陰陽師. 飛天ノ巻夢枕獏夢枕獏の他の本すべて見る陰陽師夢枕獏神々の山嶺(上)夢枕獏神々の山嶺(下)夢枕獏陰陽師(夜光杯ノ巻)夢枕獏陰陽師 : 瀧夜叉姫 下夢枕獏陰陽師 : 瀧夜叉姫 上夢枕獏図書館で借りる