さよなら神様麻耶雄嵩文藝春秋 · 2017年7月6日 · 316ページ · 文春文庫登録している人3読了した人1レビュー0内容紹介「犯人は○○だよ」。クラスメイトの鈴木太郎の情報は絶対に正しい。やつは神様なのだから。神様の残酷なご託宣を覆すべく、久遠小探偵団は事件の捜査に乗り出すが…。衝撃的な展開と後味の悪さでミステリ界を震撼させ、本格ミステリ大賞に輝いた超話題作。他の追随を許さぬ超絶推理の頂点がここに!第15回本格ミステリ大賞受賞。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も世界でいちばん透きとおった物語杉井 光イニシエーション・ラブ乾 くるみ人魚の眠る家東野 圭吾罪の余白芦沢央悪いものが、来ませんように芦沢 央お引っ越し真梨幸子麻耶雄嵩の他の本すべて見る神様ゲーム麻耶 雄嵩隻眼の少女麻耶雄嵩翼ある闇 メルカトル鮎最後の事件麻耶雄嵩螢麻耶雄嵩貴族探偵麻耶雄嵩鴉麻耶雄嵩図書館で借りる