小説・エッセイ君がいない夜のごはん穂村 弘文藝春秋 · 2019年2月 · 238ページ · 文春文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介「カロリー、いつか君に会える日がくるのだろうか」-人気歌人が日常の中に見出した「食べ物」に関する異色のテーマ。食べ放題に怯え、“ダサい食べ物”に戸惑い、脳内に現れる「逆ソムリエ」から逃げ回る。ダイエット、ショコラティエ、ラーメンに食堂車。驚き笑った後、ふと我が身にも思い当る58の絶品エッセイ!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もむらさきのスカートの女今村夏子症例A多島 斗志之/多田 和博泣きたい夜の甘味処中山有香里ビブリア古書堂の事件手帖6 栞子さんと巡るさだめ三上延十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人その可能性はすでに考えた井上真偽穂村 弘の他の本すべて見るもうおうちへかえりましょう穂村 弘短歌のガチャポン穂村 弘野良猫を尊敬した日穂村 弘短歌と俳句の五十番勝負穂村 弘/堀本 裕樹図書館で借りる