人文・思想・社会無知の涙永山則夫河出書房新社 · 2010年8月3日 · 540ページ · 河出文庫登録している人1読了した人1レビュー0内容紹介4人を射殺した少年は獄中で、本を貪り読み、字を学びながら、生れて初めてノートを綴ったーー自らを徹底的に問いつめつつ、世界と自己へ目を開いていくかつてない魂の軌跡として。従来の版に未収録分をすべて収録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍永山則夫の他の本すべて見る木橋永山則夫捨て子ごっこ 永山則夫小説集成2永山則夫図書館で借りる