春色梅児誉美島本理生河出書房新社 · 2024年2月6日 · 河出文庫 古典新訳コレクション登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介しっかりものの芸者・米八、置屋の美しい一人娘・お長、二人に愛される若旦那・丹次郎ー。優柔不断な美男子と芸者たちの恋愛模様を描き、江戸期の人情本を代表するベストセラーとなった『春色梅児誉美』。新訳にあたり登場人物を一人称で編み直し、気っ風のいい女たちの連帯を生き生きと描くエンタメ長編!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍島本理生の他の本すべて見るナラタージュ島本理生わたしたちは銀のフォークと薬を手にして島本理生Red島本理生波打ち際の蛍島本理生2020年の恋人たち島本理生週末は彼女たちのもの島本 理生図書館で借りる