あのときマカロンさえ買わなければカツセマサヒコ光文社 · 2025年10月22日 · 161ページ登録している人5読了した人3レビュー0内容紹介頑張るほど空回りして、それでも愛おしい、この人生。 都会的で悲観的、不器用でまっすぐな40の瞬間。 『明け方の若者たち』『わたしたちは、海』の著者、待望の初エッセイ集。 『ベスト・エッセイ2024』に選出された“「行けたら行く」で、本当に行く人”収録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もパッキパキ北京綿矢 りさわるい食べもの千早茜キッチン吉本 ばななピザトーストをひとりで食べる加藤千恵わざわざ書くほどのことだ長瀬ほのか死ぬまで生きる日記土門蘭カツセマサヒコの他の本すべて見る明け方の若者たちカツセマサヒコ明け方の若者たちカツセマサヒコブルーマリッジカツセマサヒコ傷と雨傘カツセマサヒコ夜行秘密カツセマサヒコ図書館で借りる