帆立の詫び状 おっとっと編新川帆立幻冬舎 · 2024年6月6日 · 226ページ · 幻冬舎文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介目が覚めると、身体に異変があった。やる気がみじんも湧いてこない」。三年で十冊の本を刊行してきた著者は、ある日突然頑張れなくなった。ケンブリッジ、パリ、フィレンツェ、ローマ。旅しては書き、書いては旅する日々の中、気づくと活力はゼロに。文芸業界、執筆スタイル、己の脳に至るまで様々な分析を試み辿り着いた現在地。夫の解説付。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も方舟夕木 春央汝、星のごとく凪良 ゆうゾンビ回収婦小砂川/チト探偵小石は恋しない森 バジルファイア・ドーム(上)辻村 深月ファイア・ドーム(下)辻村 深月新川帆立の他の本すべて見る元彼の遺言状新川帆立女の国会新川帆立目には目を新川帆立剣持麗子のワンナイト推理新川帆立競争の番人新川帆立競争の番人 内偵の王子新川帆立図書館で借りる