文庫骨が折れた日々 どくだみちゃんとふしばな11吉本ばなな幻冬舎 · 幻冬舎文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介杖をついて歩くと、かつての自分がどれだけ急いでいたかがよく分かるーー。大好きな居酒屋にも海外にも行けないコロナ禍で、骨折した足で家事をこなし、さらには仕事で作家としての根幹が揺らぐような出来事に遭遇する著者。愛犬に寄り添われながら、日々の光と影を鮮やかに綴り、ほんとうの幸せを見つけていく極上のエッセイ。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍吉本ばななの他の本すべて見るキッチン吉本 ばななキッチン吉本 ばななとかげ吉本ばなな哀しい予感吉本ばなな白河夜船吉本ばななうたかた/サンクチュアリ吉本 ばなな図書館で借りる