奇妙な星のおかしな街で吉田篤弘春陽堂書店 · 2020年7月21日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介北海道新聞文化面での連載(16年8月〜20年2月)に加筆修正し、単行本化しました。 笑ったり 考えたり 思い出したり 忘れたり 奇妙な星(地球)、おかしな街(東京)でのほのぼのとした癒されるエッセイ集です。 ベスト・エッセイ(日本文芸家協会)にも毎年選出。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍吉田篤弘の他の本すべて見るそれからはスープのことばかり考えて暮らした吉田篤弘つむじ風食堂の夜吉田篤弘月とコーヒー吉田篤弘おやすみ、東京吉田篤弘つむじ風食堂と僕吉田篤弘空ばかり見ていた吉田篤弘図書館で借りる