ひとはなぜ「認められたい」のか山竹伸二筑摩書房 · 2021年1月8日 · 254ページ · ちくま新書 1547登録している人2読了した人0レビュー0内容紹介ひとはなぜ「認められないかもしれない」という不安を募らせるのか。承認欲求を認め、そこから自由に生きる心のあり方と、社会における相互ケアの可能性を考える。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もキッチン常夜灯(1)長月 天音凍りのくじら辻村 深月殺し屋の営業術野宮 有ファイア・ドーム(上)辻村 深月ファイア・ドーム(下)辻村 深月「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか三宅 香帆山竹伸二の他の本すべて見る無意識の正体山竹伸二図書館で借りる