物語のあるところ吉田篤弘筑摩書房 · 2022年4月7日 · ちくまプリマー新書 400登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介物語を書く過程で、言葉に残らなかった、ああでもないこうでもない、ああでもあればこうでもあるし。こうした「ああ」と「こう」、つまり著者の書きながら考えたことを、おなじみの小説の舞台「月舟町」で、登場人物たちと著者自身が語り合う、味わい深い小説論。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍吉田篤弘の他の本すべて見るそれからはスープのことばかり考えて暮らした吉田篤弘つむじ風食堂の夜吉田篤弘月とコーヒー吉田篤弘おやすみ、東京吉田篤弘つむじ風食堂と僕吉田篤弘空ばかり見ていた吉田篤弘図書館で借りる