日露戦争史 3(842)半藤一利平凡社 · 2016年6月13日 · 平凡社ライブラリー登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介本書でやろうとしたのは、リアリズムに徹して日露戦争における諸事実を数多く示すこと、それが昭和日本にまでもたらした影響を考えるために何らかの役に立ち得る本をかくことであったー。血で血を洗う日露戦争は世界史に新局面を拓き、人々は“大和魂”を叫びはじめた。その行きつく先は?著者渾身の一大ノンフィクション、ついに完結。これを読まずして日本の現代を語ることなかれ!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍半藤一利の他の本すべて見る日本のいちばん長い日 決定版半藤一利幕末史半藤 一利日本型リーダーはなぜ失敗するのか半藤一利あの戦争と日本人半藤一利戦争というもの半藤一利歴史と戦争半藤一利図書館で借りる