羽あるもの吉田篤弘平凡社 · 2024年1月26日 · 139ページ登録している人1読了した人0レビュー0内容紹介「その者は、光をまとって書院の隅に立っていた」──。古より伝わる本に記された「羽あるもの」をめぐる奇妙な冒険を、静かな筆致で描き出す。吉田篤弘小説世界の新境地。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍吉田篤弘の他の本すべて見るそれからはスープのことばかり考えて暮らした吉田篤弘つむじ風食堂の夜吉田篤弘月とコーヒー吉田篤弘おやすみ、東京吉田篤弘つむじ風食堂と僕吉田篤弘空ばかり見ていた吉田篤弘図書館で借りる