魔女の館の殺人三日市零ハーパーコリンズ・ジャパン · 2025年5月15日 · 399ページ · ハーパーBOOKS+ ハーパーBOOKS+ HBP4登録している人5読了した人2レビュー0内容紹介進藤理人は理学部に通う大学二年生。ルームメイトの柏木詩文とは、性格こそ正反対ながら「謎解き」という共通の趣味があり馬が合う。ある日二人は山奥の洋館で催される脱出ゲームに参加することに。だがその最中、何者かの焼死体が館内で見つかった。戦慄のなか、やがて次の犠牲者が…。館を出られる条件は唯ひとつ、九つの謎を解くことー「殺人」×「謎解き」の読者参加型ミステリー!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も時計館の殺人<新装改訂版>(下)綾辻行人スマホを落としただけなのに志駕晃スマホを落としただけなのに囚われの殺人鬼志駕晃時計館の殺人<新装改訂版>(上)綾辻行人ルビンの壺が割れた宿野 かほる出版禁止長江俊和三日市零の他の本すべて見る復讐は感傷的に三日市零図書館で借りる