コロナ時代のパンセ辺見庸毎日新聞出版 · 2021年4月19日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介人間とはなんであり、果たして、なんであるべきなのか? 戦争と専政の人類史が、いままたCOVID-19という荒ぶる「まろうど」を迎えた。 人倫の根源が抜け落ちた危機の7年間……凝視し、思索し、疑いつづける精神のクロニクル!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍辺見庸の他の本すべて見るもの食う人びと辺見庸月辺見庸瓦礫の中から言葉を辺見庸水の透視画法辺見庸1★9★3★7辺見庸しのびよる破局 生体の悲鳴が聞こえるか辺見庸図書館で借りる