読書のちから若松英輔亜紀書房 · 2020年11月25日登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介本を読むことは、書き手との対話である。 だが、誰と対話するかは慎重に選ばなくてはならないーー 恩師・井上洋治、遠藤周作、須賀敦子、神谷美恵子、池田晶子、柳宗悦……。 著者自身の「危機」を救ってきた言葉を紹介し、「確かに生きる」ヒントを探る。 知識ではなく、人生の手応えを与えてくれる「生涯の一冊」に出会うための方法も記す、読書をめぐるエッセイ集。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍若松英輔の他の本すべて見る悲しみの秘義若松英輔本を読めなくなった人のための読書論若松英輔詩集 美しいとき若松英輔100分de災害を考える 2021年3月若松英輔弱さのちから若松英輔詩を書くってどんなこと?若松英輔図書館で借りる