ミニマルに暮らすwith無印良品

美容・暮らし・健康・料理

ミニマルに暮らすwith無印良品

みしぇる

SBクリエイティブ · 2016年3月

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内容紹介

著者のみしぇるさんがミニマルな暮らしに目覚めたのは、昨年3月、アメリカから東京・横浜市に引っ越しをした際に、引っ越し荷物が1か月間届かなかったことがきっかけでした。 はじめは不安で仕方がなかったといいますが、モノのない“スーパーミニマル”な生活をするにつれ、心まで軽く自由になっていったといいます。 その経験から、本当に気に入ったモノだけを残し、残ったものを無印良品のアイテムを使って心地よく整え、家族も自分も使いやすい風通しのよい部屋づくりがスタートしました。 本書では、どのようにモノを減らし、何を残し、どの収納アイテムを使って部屋づくりをしていったか、その一部始終を豊富なカラー写真とともにお伝えします。 たくさんある無印用品の収納グッズ、本当に使える製品はどれ? どんなふうに収納すれば、小さな子どもでも続けられるの? そんな疑問にも答えます。 みしぇるさんが試行錯誤の末にたどり着いた、ラクに“すっきりきれい”を維持する知恵がいっぱいです。 ●目次 [はじめに]1か月間のスーパーミニマル暮らしで見えたもの [1章]モノを減らす日々がはじまった [2章]無印良品のアイテムで部屋づくり ・無印の収納用品は素材別で考える! ・玄関では必要なモノにすぐ手が届くように ・子どもたちの勉強はリビングで ・家族のだれもが出し入れしやすいように ・しまいこまず、収納しすぎない ・ボックス収納は目的別にシンプルに ・家族が片づけられる仕組みをつくる ・壁をいかして飾る・しまう ・洋服収納はすべてを見渡せるように ・シンプルで肌触りのいいものを [3章]人生をシンプルにする10の習慣 [PART1] 少ないモノでシンプルに暮らす [PART2] 無印良品のアイテムで部屋づくり ・無印良品の収納用品は素材別に見るとわかりやすい ・玄関では必要なモノにすぐ手が届くように ・子どもたちの勉強はリビングで ・家族のだれもが出し入れしやすいように ・しまいこまず、収納しすぎない ・ボックス収納は目的別にシンプルに ・家族が片づけられる仕組みをつくる ・壁をいかして飾る・しまう ・洋服収納はすべてを見渡せるように ・子どもが自分で出し入れできるように ・シンプルで肌ざわりのいいものを ・出かけるときは、あわてず身軽に [PART3] 人生をシンプルにする10の習慣

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