嫁の手ほどき : 長編小説

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嫁の手ほどき : 長編小説

霧原 一輝

竹書房 · 2024年5月 · 竹書房文庫 き4-25

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内容紹介

◎淑やかな息子の嫁が義父に性のレクチャーを…! 復活する男の滾り、極上回春ロマン! 5年前に妻を亡くした52歳の安西寛之は、会社を早期退職し、枯れた生活を送っていたが、友人たちと呑んだ際、恋人を作ると約束してしまう。そして、恋人づくりの活動を始めるが、精力も減退し、男としての自信も喪失している寛之には荷が重かった。そんな義父の姿に息子の嫁の遥香が、恋人づくりの手助けを買って出る。最初は服装や会話の指摘だったが、義父の精力を甦らせるために、自慰行為を見せたり、フェラチオをしたりと、嫁のレクチャーは淫らなものへとエスカレートしていくのだった…! 名手が描く禁断回春ロマンの傑作、新装版で復活。

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