ラディカリズムの果てに
仲正昌樹
明月堂書店 · 2006年6月
- 登録している人
- 0
- 読了した人
- 0
- レビュー
- 0
内容紹介
サヨクへの積もり積もった恨みを饒舌に語った著者初の単独語り下ろし。サヨク的発想の不毛と限界を衝く。附録に、なぜ18才の仲正青年は統一教会に入信し、なぜ29才で脱会したか、その間の新左翼やオウムとのあれこれ等々。著者が自ら全てを語った小阪修平氏との対談「全共闘と新興宗教」(『宗教を読む』情況出版、2000年)を特別再録。
レビュー
まだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。
みんなの引用・メモ
公開されている引用はまだありません。