絶望という抵抗辺見庸/佐高信金曜日 · 2014年12月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介侵略の歴史の無化。軍事国家への爆走と迫りくる戦争。人間が侮辱される社会…。この絶望の深みをさぐって、二人の思索者が日本ファシズムの精神史を遡り、未来の破局を透視した。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。図書館で借りる