あの庭の扉をあけたとき佐野洋子偕成社 · 2009年4月登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介すべての強情っぱりたちへ心をこめて贈る物語。5歳の「わたし」と70歳の「おばあさん」。似たもの同士の心が通い合い、小さな奇跡がおこった。「わたし」がそのとき目にしたのは、強情だった少女と、強情だった少年の、ひそやかな歴史ーユーモラスで、力強く、ほろ苦くて、やさしい珠玉の言葉をつめこんだ、佐野洋子のファンタジー小説。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍佐野洋子の他の本すべて見る100万回生きたねこ佐野洋子おじさんのかさ佐野洋子シズコさん佐野洋子役にたたない日々佐野洋子ふつうがえらい佐野洋子だってだってのおばあさん新装版佐野洋子図書館で借りる