そして私は一人になった山本文緒KADOKAWA · 2008年2月23日 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「六月七日、一人で暮らすようになってからは、私は私の食べたいものしか作らなくなった。」夫と別れ、はじめて一人暮らしをはじめた著者が味わう解放感と不安。心の揺れをありのままに綴った日記文学。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍山本文緒の他の本すべて見る自転しながら公転する山本 文緒自転しながら公転する山本 文緒プラナリア山本 文緒無人島のふたり山本文緒ばにらさま山本文緒きっと君は泣く山本 文緒図書館で借りる