死体検死医上野正彦KADOKAWA · 2000年7月25日 · 角川文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介カゼをひけば内科、けがをすれば外科へ行く。自分の命を守る上での当然の選択である。同様に、死者の生前の人権を守るためには、死後も名医にかからなければならない。犯人と被害者しか知らない真実に迫る!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍上野正彦の他の本死体は語る上野正彦死体は生きている上野正彦人は、こんなことで死んでしまうのか!上野正彦死体は語る2 上野博士の法医学ノート上野正彦監察医が泣いた死体の再鑑定上野正彦裏切られた死体上野正彦図書館で借りる