青の炎貴志祐介角川書店 · 1999年10月 · 397ページ登録している人6読了した人4レビュー0内容紹介光と風を浴びて、17歳の少年は、海沿いの道を駆け抜ける。愛する妹と母のためにー。氷のように冷たい殺意を抱いて。人間の尊厳とは何か。愛とは、正義とは、家族の絆とはー。熱き感動を呼ぶ現代日本の『罪と罰』。日本ミステリー史上、燦然と輝く永遠の名作、ここに誕生。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も宙ごはん町田そのこ向日葵の咲かない夏道尾 秀介葉桜の季節に君を想うということ歌野 晶午植物少女朝比奈秋悪いものが、来ませんように芦沢 央キッチン常夜灯(1)長月 天音貴志祐介の他の本すべて見る悪の教典 下貴志祐介悪の教典 上貴志祐介硝子のハンマー貴志祐介雀蜂貴志祐介十三番目の人格ISOLA貴志祐介狐火の家貴志祐介図書館で借りる