名探偵の呪縛東野圭吾講談社 · 1996年10月15日 · 288ページ · 講談社文庫登録している人3読了した人1レビュー0内容紹介図書館を訪れた「私」は、いつの間にか別世界に迷い込み、探偵天下一になっていた。次々起こる怪事件。だが何かがおかしい。じつはそこは、「本格推理」という概念の存在しない街だったのだ。この街を作った者の正体は? そして街にかけられた呪いとは何なのか。『名探偵の掟』の主人公が長編で再登場。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もグラスホッパー伊坂幸太郎爆弾呉 勝浩世界でいちばん透きとおった物語杉井 光一次元の挿し木松下 龍之介死んだら永遠に休めます遠坂八重傲慢と善良辻村深月東野圭吾の他の本すべて見る白夜行東野 圭吾容疑者Xの献身東野圭吾手紙東野 圭吾秘密東野 圭吾探偵ガリレオ東野 圭吾悪意東野 圭吾図書館で借りる