屁理屈と哲学小川哲集英社 · 189ページ登録している人5読了した人3レビュー1レビューレビューを書くかんろ(梓)2026年9月30日屁理屈と哲学は、まさに紙一重だと思った。すごくパンチの効いた「反=自己啓発」の書。小川さんの著作は哲学的で面白いが、はじめて読む方には個人的におすすめできないかな、と思った。本書に書かれていることが著者の真意だと誤解してはいけないから。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も母という呪縛 娘という牢獄齊藤 彩なぜ働いていると本が読めなくなるのか三宅 香帆いい子のあくび高瀬 隼子ルビンの壺が割れた宿野 かほる儚い羊たちの祝宴米澤 穂信52ヘルツのクジラたち町田そのこ小川哲の他の本すべて見る君のクイズ小川哲君が手にするはずだった黄金について小川哲君のクイズ小川哲地図と拳小川哲火星の女王小川 哲スメラミシング小川 哲図書館で借りる