屁理屈と哲学

屁理屈と哲学

小川哲

集英社 · 189ページ

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  • かんろ(梓)

    2026年9月30日

    屁理屈と哲学は、まさに紙一重だと思った。すごくパンチの効いた「反=自己啓発」の書。小川さんの著作は哲学的で面白いが、はじめて読む方には個人的におすすめできないかな、と思った。本書に書かれていることが著者の真意だと誤解してはいけないから。

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