博士の愛した数式小川 洋子新潮社 · 2003年8月 · 253ページ登録している人7読了した人6レビュー0内容紹介世界は驚きと歓びに満ちていると、博士はたった一つの数式で示したー記憶力を失った天才数学者、と私、阪神タイガースファンの10歳の息子。せつなくて、知的な至高のラブ・ストーリー。著者最高傑作。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も葉桜の季節に君を想うということ歌野 晶午カラフル森 絵都かがみの孤城辻村 深月女王はかえらない降田天傲慢と善良辻村深月植物少女朝比奈秋小川 洋子の他の本すべて見る博士の愛した数式小川 洋子猫を抱いて象と泳ぐ小川 洋子生きるとは、自分の物語をつくること小川 洋子/河合 隼雄耳に棲むもの小川 洋子遠慮深いうたた寝小川 洋子注文の多い注文書小川 洋子/クラフト・エヴィング商會図書館で借りる