文芸母親からの小包はなぜこんなにダサいのか原田ひ香中央公論新社 · 2021年9月21日 · 260ページ · 単行本登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介昭和、平成、令和ーー時代は変わっても、実家から送られてくる小包の中身は変わらない!? 業者から買った野菜を「実家から」と偽る女性、父が毎年受け取っていた小包の謎、そして、母から届いた最後の荷物ーー。 実家から届く様々な《想い》を、是非、開封してください。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もむらさきのスカートの女今村夏子殺意の集う夜西澤保彦家庭用安心坑夫小砂川 チト方舟夕木 春央なぜ働いていると本が読めなくなるのか三宅 香帆世界99 下村田沙耶香原田ひ香の他の本すべて見る古本食堂原田ひ香ランチ酒原田ひ香月収原田ひ香喫茶おじさん原田ひ香定食屋「雑」原田ひ香その復讐、お預かりします原田ひ香図書館で借りる