新書奈良時代 : 律令国家の黄金期と熾烈な権力闘争木本好信中央公論新社 · 2022年11月 · 243ページ · 中公新書 2725登録している人1読了した人1レビュー1内容紹介国際色豊かな天平文化が花開く一方で、皇位継承をめぐる政変が相次ぎ、熾烈な権力闘争が展開する。政治と社会が激動した時代を描く。レビューレビューを書くめめんとたん2026年6月10日高濃度の奈良時代初っ端から高濃度の【奈良時代】をぶつけられて、奈良時代バブバブちゃんの私は困惑。古墳時代、飛鳥時代がジャブで来るかと思ったのに。ちょっと着いていけない。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍木本好信の他の本すべて見る藤原仲麻呂 : 率性は聡く敏くして木本好信藤原四子 : 国家を鎮安す木本好信奈良時代の政争と皇位継承木本好信藤原種継 : 都を長岡に遷さむとす木本好信藤原仲麻呂政権の基礎的考察木本好信奈良平安時代史の諸問題木本好信図書館で借りる