文庫そして誰もいなくなった〔改訳新版〕アガサ・クリスティー/青木 久惠早川書房 · 2026年3月 · 397ページ · クリスティー文庫登録している人9読了した人5レビュー1内容紹介孤島に集められた十人の男女が童謡の歌詞どおり一人ずつ殺されていく!? 不朽の名作を改訳し、新たなカバーと解説をつけた新版レビューレビューを書くぽぽんぽこ2026年8月14日ミステリーでここまでのめり込んだのは初めてだった。ところどころ不明な点もあだだけれど、結末にものすごく驚いた。ミステリーの苦手意識があったため何も考えずに読んでいたけれど、ずっとドキドキしっぱなしだった。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も十角館の殺人 <新装改訂版>綾辻 行人一次元の挿し木松下 龍之介世界でいちばん透きとおった物語杉井 光君のクイズ小川哲時計館の殺人<新装改訂版>(上)綾辻行人方舟夕木 春央アガサ・クリスティー/青木 久惠の他の本すべて見るそして誰もいなくなったアガサ・クリスティー/青木 久惠オリエント急行の殺人アガサ・クリスティー/山本 やよい終りなき夜に生れつくアガサ・クリスティー/矢沢 聖子そして誰もいなくなったアガサ・クリスティー名探偵ポアロ アクロイド殺しアガサ・クリスティー/羽田 詩津子春にして君を離れアガサ・クリスティー/中村 妙子図書館で借りる