文芸旅をする木星野道夫文藝春秋 · 1999年3月10日 · 241ページ · 文春文庫登録している人5読了した人1レビュー0内容紹介広大な大地と海に囲まれ、正確に季節がめぐるアラスカ。1978年に初めて降り立った時から、その美しくも厳しい自然と動物たちの生き様を写真に撮る日々。その中で出会ったアラスカ先住民族の人々や開拓時代にやってきた白人たちの生と死が隣り合わせの生活を、静かでかつ味わい深い言葉で綴る33篇を収録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も幸福論(アラン)アラン/神谷 幹夫夜は短し歩けよ乙女森見 登美彦太陽のパスタ、豆のスープ宮下 奈都桐島、部活やめるってよ朝井 リョウ何者朝井 リョウ正欲朝井 リョウ星野道夫の他の本すべて見る長い旅の途上星野道夫ノーザンライツ星野道夫イニュニック[生命]星野道夫クマよ星野道夫アラスカたんけん記星野道夫森へ星野道夫図書館で借りる