人文・思想・社会コルシア書店の仲間たち須賀敦子文藝春秋 · 1995年11月10日 · 237ページ · 文春文庫登録している人2読了した人2レビュー0内容紹介かつてミラノに、懐かしくも奇妙な一軒の本屋があった。そこに出入りするのもまた、懐かしくも奇妙な人びとだった。女流文学賞受賞の筆者が流麗に描くイタリアの人と町。(松山巖)レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍須賀敦子の他の本すべて見るヴェネツィアの宿須賀敦子遠い朝の本たち須賀敦子須賀敦子全集(第1巻)須賀敦子ユルスナールの靴須賀敦子地図のない道須賀敦子ミラノ 霧の風景須賀敦子図書館で借りる