文庫にょっ記穂村弘文藝春秋 · 2009年3月10日 · 179ページ · 文春文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介今からジャニーズの一員になることがあろうかと考えたり、電車で武将OLに出会ったり。俗世間をイノセントに旅する歌人・穂村弘が形而下から形而上へ言葉を往還させながら綴った“現実日記”。ほんのり笑って、時に爆笑。フジモトマサルのひとこまマンガ+カットでニヤリもプラス。長嶋有・名久井直子ペアの「偽ょっ記」収録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本もタタール人の砂漠ディーノ・ブッツァーティ/脇功しろいろの街の、その骨の体温の村田沙耶香短歌ください. 双子でも片方は泣く夜もある篇穂村弘もしもし、運命の人ですか。穂村弘ありがとう、さようなら瀬尾まいこブロードキャスト湊かなえ穂村弘の他の本すべて見る本当はちがうんだ日記穂村弘世界音痴〔小学館文庫〕穂村弘本当はちがうんだ日記穂村弘絶叫委員会穂村弘回転ドアは、順番に穂村弘/東直子ラインマーカーズ穂村弘図書館で借りる