テミスの剣中山七里文藝春秋 · 2017年3月10日 · 394ページ · 文春文庫登録している人2読了した人1レビュー0内容紹介豪雨の夜の不動産業者殺し。強引な取調べで自白した青年は死刑判決を受け、自殺を遂げた。だが5年後、刑事・渡瀬は真犯人がいたことを知る。隠蔽を図る警察組織の妨害の中、渡瀬はひとり事件を追うが、最後に待ち受ける真相は予想を超えるものだった!どんでん返しの帝王が司法の闇に挑む渾身の驚愕ミステリ。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍この本を本棚に入れた人は、こんな本も目には目を新川帆立さまよう刃東野 圭吾嘘をもうひとつだけ東野 圭吾赤い指東野圭吾爆弾呉 勝浩月とアマリリス町田 そのこ中山七里の他の本すべて見るさよならドビュッシー中山七里連続殺人鬼カエル男中山七里護られなかった者たちへ中山七里おやすみラフマニノフ中山七里贖罪の奏鳴曲中山七里総理にされた男中山七里図書館で借りる