おやすみラフマニノフ中山七里宝島社 · 2011年9月 · 372ページ · 宝島社文庫登録している人2読了した人2レビュー0内容紹介第一ヴァイオリンの主席奏者である音大生の晶は初音とともに秋の演奏会を控え、プロへの切符をつかむために練習に励んでいた。しかし完全密室で保管される、時価2億円のチェロ、ストラディバリウスが盗まれた。彼らの身にも不可解な事件が次々と起こり…。ラフマニノフの名曲とともに明かされる驚愕の真実!美しい音楽描写と緻密なトリックが奇跡的に融合した人気の音楽ミステリー。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍中山七里の他の本すべて見るさよならドビュッシー中山七里連続殺人鬼カエル男中山七里護られなかった者たちへ中山七里贖罪の奏鳴曲中山七里総理にされた男中山七里ヒポクラテスの誓い中山七里図書館で借りる