総理にされた男中山七里宝島社 · 2018年12月6日 · 429ページ · 宝島社文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介「しばらく総理の替え玉をやってくれ」-総理そっくりの容姿に目をつけられ、俺は官房長官に引っさらわれた。意識不明の総理の代理だというが、政治知識なんて俺はかけらも持ってない。突如総理にされた売れない役者・加納へ次々に課される、野党や官僚との対決に、海外で起こる史上最悪の事件!?怒涛の展開で政治経済外交に至る日本の論点が一挙にわかる、痛快エンタメ小説!レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍中山七里の他の本すべて見るさよならドビュッシー中山七里連続殺人鬼カエル男中山七里護られなかった者たちへ中山七里おやすみラフマニノフ中山七里贖罪の奏鳴曲中山七里ヒポクラテスの誓い中山七里図書館で借りる