静おばあちゃんと要介護探偵中山七里文藝春秋 · 2021年2月9日 · 358ページ · 文春文庫登録している人0読了した人0レビュー0内容紹介元東京高裁判事・静の女学校時代の同級生が、ある日、密室で死亡したーー。自己か、他殺か、それとも自殺か? 80歳になったいまも現役捜査陣に頼られる静と、中部経済界の重鎮で“要介護探偵”の異名をもつ玄太郎の老老コンビが事件を解決するため、立ち上がる! 先の読めない展開に最後まで釘付けになる、痛快ミステリー五篇を収録。レビューレビューを書くまだレビューはありません。最初のレビューを書いてみませんか。みんなの引用・メモ引用を残す公開されている引用はまだありません。関連書籍中山七里の他の本すべて見るさよならドビュッシー中山七里連続殺人鬼カエル男中山七里護られなかった者たちへ中山七里おやすみラフマニノフ中山七里贖罪の奏鳴曲中山七里総理にされた男中山七里図書館で借りる